韓国国家代表決定戦--2004

男子ダブルス(学生)三次リーグ(最終予選)

 

 

1ST ROUND
Aブロック
1
2
3
RANK
1
徐昌源・金基成
(大田大学)
3
4
2
2
呉成栗・金容敦
(大邱カソリック大学)
4
4
1
3
李鐘雨・金鐘倫
(大邱カソリック大学)
1
1
3
Bブロック
1
2
3
RANK
1
金裁福・朴昌石
(大邱カソリック大学)
0
1
3
2
裴煥量・許龍?
(仁荷大学)
4
4
1
3
趙河云・許京鎮
(順天大学)
4
1
2
FINAL
呉成栗・金容敦
(大邱カソリック大学)
2 - 4
襄煥量・許龍?
(仁荷大学)
2ND ROUND
Aブロック
1
2
3
RANK
1
裴煥量・許龍?
(仁荷大学)
4
4
1
2
徐昌源・金基成
(大田大学)
1
2
3
3
李鐘雨・金鐘倫
(大邱カソリック大学)
2
4
2
Aブロック
1
2
3
RANK
1
呉成栗・金容敦
(大邱カソリック大学)
1
4
2
2
金裁福・朴昌石
(大邱カソリック大学)
4
4
1
3
趙河云・許京鎮
(順天大学)
1
2
3
FINAL
裴煥量・許龍?
(仁荷大学)
3 - 4
金裁福・朴昌石
(大邱カソリック大学)
FINAL ROUND
1ST ROUND WINNER VS. 2ND ROUND WINNER
1st round勝者と2nd round勝者による7ゲーム3セットマッチの代表決定戦
裴煥量・許龍?
(仁荷大学)
0 - 4
金裁福・朴昌石
(大邱カソリック大学)
0 - 4
-
韓国国歌代表決定戦の方法(抄録)

この最終リーグのやり方が韓国予選のもっとも特徴的な部分。まず二次リーグを抜けた6組を二次リーグの成績をもとに二つのリーグにわける。それぞれに対戦をおこない、一位をだし、一位同士で決勝をやり最終的な勝者を1ST ROUNDの1位とする。

お昼休憩ののち、各リーグの1位を入れ替えて再び総当たり戦、再び一位同士による決勝をおこない2ND ROUNDの勝者をだす。

最後にその1ST ROUNDの勝者と2ND ROUNDの勝者による7ゲーム3セットマッチによる代表決定戦をおこなうのである。

1STと2NDの勝者が同じなら決定戦はおこなわず、そのままそのペアが代表となる。