亜細亜軟式庭球選手権

世界選手権は1975年にはじまったが、それ以前に日本。韓国、中華民国(台湾)の三国による対抗戦がアジア選手権の名称でおこなわれていた。1988年からはじまった現在のアジア選手権とは区別して認識されている。

 

YEAR
男子国別対抗
男子個人(ダブルス)
開催地
1956
第1回
日  本
藤田康夫・武田理男(日 本)
台北
1958
第2回
日  本
苔口・原(日 本)
東京
1960
第3回
日  本
藤田康夫・武田理男 (日 本)
東京
1962
第4回
日  本
大野次郎・坂本安司 (日 本)
韓国
1965
第5回
日  本
朴容鍵・咸寛洙 (大韓民国)
台北
1967
第6回
日  本
中尾和三・坂本安司(日 本)

ソウル

1969
第7回
日  本
常久正則・時安繁(日 本)
東京
1971
第8回
日  本
西田豊明・時安繁(日 本)
台北
1973
第9回
日  本
西田豊明・時安繁(日 本)
テジョン 韓国
YEAR
女子国別対抗
女子個人(ダブルス)
開催地

 

1958
第2回
柳原美枝子 萩原倭文子組(日 本)
東京
1960
第3回
日  本
落合 山本 組(日 本)
東京
1962
第4回
日  本
キム・イ(大韓民国)
韓国
1965
第5回
大韓民国
パン・イ 組(大韓民国)
台北
1967
第6回
大韓民国
ホン・キム 組(大韓民国)

ソウル

1969
第7回
日  本
パク・ユ 組(大韓民国)
東京
1971
第8回
日  本
パク・ユ 組(大韓民国)
台北
1973
第9回
大韓民国
パク・ユ 組(大韓民国)
テジョン 韓国
 
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