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アジア選手権大会国内予選!! |
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3,4,5熊本県民総合運動公園
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中堀・高川(NTT西日本広島) 圧倒的強さで四大会連続四度目の出場を決める
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四大会連続というのは、アジア選手権に、ということで、1996バンコク大会、2000佐賀大会、2004チェンマイ大会、2008ムンギョン大会とあしかけ12年という途方もなさである。1992(ジャカルタ大会)、1996、2000と3大会連続出場を果たした北本・斎藤を抜き去り、単独の新記録となった!国際大会ということでは1995世界選手権より14年続15回目。これはペアとしての記録。高川個人では16年連続16回目、中堀は15回目の出場。不滅の大記録。
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| 上原・平田(ナガセケンコー) 2年連続 国際大会予選会優勝 |
| アジア選手権にはむろん初出場。上原は2006アジア五輪(ドーハ)、2007世界選手権(アンソン)に続く3年連続の国際大会出場になる。 |
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平田清乃・上原絵里(ナガセケンコ−)
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高川経生・中堀成生(NTT西日本広島)
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| 女子最終リーグ |
1
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2
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3
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4
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| 1佐々木・掘越 |
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1
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5
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4
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3
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| 2上原・平田 |
5
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5
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5
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1
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| 3中川・阿部 |
3
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4
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1
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4
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| 4逢野・海江田 |
5
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0
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5
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2
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| 男子最終リーグ |
1
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2
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3
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4
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| 1菅野・佐々木 |
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5
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1
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1
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3
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| 2稲積・井口 |
2
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5
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2
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4
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| 3篠原・小林 |
5
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3
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3
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2
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| 4中堀・高川 |
5
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5
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5
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1
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篠原・小林
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高川
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中堀
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篠原・小林
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菅野
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稲積
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井口
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佐々木
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平田
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上原
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逢野
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海江田
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掘越
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佐々木
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阿部
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中川
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| ヴィルトゥオーゾ35 劉家綸(台湾)のアタックストップ |
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新世代のヴィルトゥオーゾ
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| 〜なりをひそめていた感のある劉家綸。しかし2007年10月の台湾全國運動会でのミックスダブルス優勝(ペア周秋萍)を皮切りに、2月の熊本インドア(ペア林朝章)では全日本チャンピオンの菅野・佐々木を翻弄し、準優勝、そして3月中山盃では王俊彦・葉佳霖、楊勝發・李佳鴻を連破し優勝、と復活してきた〜 |
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劉家綸『華流バズーカ』炸裂!!男子ダブルス(3.16)
上位ランカーをずらっと揃えた台湾男子がベスト4を独占。現在国内でトップを争う楊勝發・李佳鴻と王俊彦・葉佳霖の二組には強烈なライバル意識があり、それが台湾男子全体にいい緊張感をにあたえている風。中山盃では例外的ともいえる『かなり本気』の台湾男子が見られ楽しめた。というのも現在、台湾国内では、ランキング戦(兼アジア選手権予選)が進行中であり、それを睨んだ駆け引きが垣間見え、全開寸前、寸止テニスとでもいうべき複雑な味のある見ごたえの十分の試合がつづく。圧巻はその駆け引きを超え、当のライバルたちがその意識がむき出しにした感のある楊勝發・李佳鴻vs王俊彦・葉佳霖の準決勝。日本選手たちの度肝を抜いた楊勝發の打球音が会場に響き渡り、ゲームには緊張感が漲った。李佳鴻も無論素晴らしかったが、葉佳霖にも飛躍的なレベルアップがみられ、ネットプレイヤーの層が厚くなってきた。
この熱戦を制した楊勝發・李佳鴻が二年連続3度目の優勝を果たすかにおもわれたが、林朝章・劉家綸がその上をいく。ここで披露されたのが劉家綸の放つ『華流バズーカサーブ』。入ればほぼエースというその物凄さはあの『韓流バズーカ』を彷佛とさせ、しかもずうっとオーソドックス、というか洗練されている。この猛サーブには好リターンで鳴らす楊・李も沈黙。林得意のダウンザラインも冴え渡る。
堀・岩崎(日本 NTT西日本広島)は予選リーグ初戦FERDY/QAMARIAH(インドネシア)戦を2-0のリードから逆転負け(このインドネシアペアの強さはすでに有名といえるだろう。独特の柔らかいダブルフォワード)。続く王・葉にはファイナルで惜敗と、早々に二連敗と苦戦。しかし三戦目では優勝した林・劉を大きくリード、後半激しい追い上げにあったが、辛勝。林・劉に今大会唯一つの黒星をつけ、意地をみせた。遠征前から体調を崩していた岩崎のことを考えるとまずまずの出来といえるのではないか。優勝 林朝章・劉家綸 2位 楊勝發・李佳鴻 3位 干右豪・魏書駿/王俊彦・葉佳霖
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林朝章
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劉家綸
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林朝章
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楊勝發
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李佳鴻
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林朝章
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王俊彦
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劉家綸
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李佳鴻
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楊勝發
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岩崎圭
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堀晃大
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魏書駿
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葉佳霖
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干右豪
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女子ダブルス(3.16) シングルスでは乱調だった澤邊が落ち着き、パワフルなストロークを披露。田中もまずまず。決勝は現台湾ランキング一位で試合巧者の江婉綺・藍奕芸(江婉綺はアジア五輪シングルスチャンプ)。せりあった好ゲームだったが日本ペアがパワーで押し切った感じ(5-4)。日本女子としてはこの種目3年連続優勝。
本来トーナメントの中心となるべき周秋萍(2007世界選手権ダブルス3位)は今年一月に負傷し、2月の熊本インドアもキャンセル、この日が復帰戦。朱芸宣との初ペアだったが、昨年10月の全国運動会(台湾国体)以来の試合ということで、攻守に精彩を欠いたのが残念(前日練習は良かったのだが)。1位 澤邊・田中(JPN) 2位 江婉綺・藍奕芸(TPE) 3位 周秋萍・朱芸宣(TPE) 4位 韓佳玲・楊恵如(TPE)
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田中
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澤邊
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江婉綺
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田中・澤邊
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藍奕芸
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藍奕芸
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周秋萍
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澤邊
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江婉綺
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田中
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朱芸宣
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周秋萍
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朱芸宣
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楊恵如
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韓佳玲
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男子シングルス(3.15) この種目は日本が2年連続優勝中。やはり台湾が主力をダブルスにだしてくるからである。今回も王俊彦、楊勝發といったトップはダブルスにエントリーし不在。台湾男子は大学生。とはいえ優勝した林士淳(台北体育学院)は昨年の世界選手権代表であり、シングルスベスト8に残った選手である。国別対抗団体戦では篠原を大きくリードし、台湾の決勝進出をほぼ決めたかにみえたが、信じ難い逆転負けを喫し、日本の3大会ぶりの王座復帰への布石となった。
日本の堀はその林と準決勝で対戦。終始リードを奪い優勢にゲームをすすめながらも、逆転負け。堀がどうこういうよりも、世界選手権を経た林の成長を感じた一戦。2位の簡士桓はやはり大学生。180以上はあろうかという長身。以前の楊勝發そっくりのテイクバックだがグリップが違う。今回見た限りではその実力は未知数。
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| 第53回全日本女子選抜大会 |
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4.5,6 東京体育館
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ダブルス
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シングルス
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佐々木舞・掘越敦子
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八城優子
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NTT西日本広島
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ヨネックス
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ダブルス 決勝 佐々木・掘越(NTT西日本広島)5-1杉本・森原(東芝姫路) 準決勝 杉本・森原(東芝姫路)5-0深澤・山本(高体連-翔洋) 佐々木・掘越(NTT西日本広島)5-3上原・平田(ナガセケンコ−)
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シングルス 決勝 八城優子(ヨネックス)4-1山口真央(学連-東京女子体育大学) 準決勝 尾地春菜(学連-関西学院)1-4山口真央(学連-東京女子体育大学) 八城優子(ヨネックス)4-1柴崎由佳(東芝姫路)
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掘越
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佐々木
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掘越
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八城
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森原
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杉本
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佐々木
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森原
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佐々木
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杉本
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山口
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平田
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上原
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山本
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深澤
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柴崎
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