主要大会日程 [全日本女子選抜 国立代々木体育館 5.6日年間スケジュール
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東アジア

第6回東アジア競技大会 10月6日〜15日中国天津市

中国天津市で上記の日程で開催された東アジアのオリンピック。今回が最後となることがアナウンスされている。

 ソフトテニスは2大会振り4度目の正式参加となり、過去最多の7種目が競技された。

 大気汚染、悪天候に悩まされながらも無事全日程を終了。大会は20年という短い歴史を閉じた。

日本チームは金メダル5個を獲得し、2001年の大阪大会と並ぶ好成績挙げた。また長江光一が男子シングルスに優勝、これは国際大会における日本男子初のシングルス個人タイトルとなる。 日本以外に目をむけると中国、北朝鮮の台頭が目立つ一方、強豪韓国、台湾勢がやや低調であったのが(男子)特徴的。両国とも世代交代の時期にさしかかっており、来年以降に注目していきたい。

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The 6th EAST ASIAN GAMES

日本金5!!男子シングルス(長江)、ミックスダブルス(小林・長江)、男子ダブルス(篠原・小林)、男子団体、女子団体

日本アベック優勝 団体戦 男子決勝 日本2−1台湾 女子決勝 日本2−1韓国

男子団体決勝 日本vs.台湾

NO.1ダブルス 篠原・小林5−4楊・余
シングルス 長江0−4林佑澤
NO.2ダブルス 増田・柴田5−3林士淳・林聖發

女子団体戦決勝 日本vs.韓国

no.1ダブルス 杉本・森原4-1,4-2,1-4,4-1,4-2,4-2キムエーギョン・チュオク
シングルス 横山4-6,1-4,1-4,1-4キムボミ
no.2ダブルス 小林・宮下6-4,0-4,4-2,6-4,6-4,4-1イソイ・ユンスジョン

大会最終日 国別対抗団体戦まもなくスタート プレヴュー(雨天の為室内ロートで進行中)

男子ダブルス 篠原秀典・小林幸司 ついに個人タイトル獲得!!

 

ミックスダブルス決勝トーナメント

大会前半を振り返りつつ・・・ダブルスプレヴュー

〜ここまで日本の流れは最高である。長江がついにシングルスに優勝をもたらし、さらに勢いに乗りミックスももぎ取った。その長江がダブルスに出場しないのは、惜しい、というしかないし、レギュレーションの不備をここでも嘆きたいがそんなことを今言ってもしょうがない。

エース篠原・小林、ペアで国際大会個人戦に臨むのは5回目。2010年に3位、2011年に2位、そして昨年はまさかのベスト8。そろそろというムードがあるし、長江の活躍でその流れはきている・・・・以下本文(クリック)


長江 ゴールドラッシュ!!ミックスダブルス 小林奈央・長江光一が優勝!!

韓国 vs.日本の様相を呈したミックスダブルス。ミックス大国といっていい韓国がベスト4の半分をしめたが、小林・長江が韓国3組を倒して優勝。小林は昨年のアジア選手権に続くミックス優勝。日本としては2年連続3度目のミックスタイトル

ミックスダブルスプレヴュー「女子力の時代?』

第1シードには、ついに日本男子にシングルスタイトルをもたらした長江が小林とのペアで。むろんこれは昨年の小林奈央のアジア選手権優勝をうけてのものだが、昨日生まれたチャンピオンの再スタートとして注目を集めるだろう。同組にはキムボミ・キムボムジュン(韓国)、ジャンワンチー・ユカイウエン(台湾)と女子後衛、男子前衛というオーソドックスなペアが3組k〜以下本文クリック(やや長文)

悲願のシングルスタイトル 日本男子!!

男子シングルス決勝 キムドンフン(韓国)0−4長江 光一(日本)
女子決勝  キムエーギョン(韓国)4−2ツァオレイ(中国))

 

ドンフンのシングルス連勝記録と日本の初優勝をかけた決勝は間もなくスタート

長江 決勝へ 

長江準決勝進出!!(男子シングルス)

日本女子メダル成らず(杉本、小林ベスト8)

男子 1長江光一(日本) 2キムドンフン(韓国)3ハンジュオン(韓国)/チャオヤン(中国)

女子 1キムエーギョン(韓国)2ツァオレイ(中国)3キムボミ(韓国)/チェンツウリン(台湾)

シングルス初日主要対戦結果(クリック)明日は予選リーグ残りと決勝トーナメントが行われる(画像は江婉埼を倒した横山)


ソフトテニスウェブログで現も地レポート中 http://www.soft-tennis.org/weblog/

シングルススタート。初戦に登場した第1シード杉本。中国と対戦。

現地レポート2 日本最終調整!!(クリック)
男子シングルスプレヴュー
〜日本、何度も書くようにシングルスが導入されて20年、個人戦未勝利である。しかし、決して他国に比して特別に弱いわけではない、と思う。というのも団体戦においてしばしばビッグゲームをものにしてきている。1994年の高川、2000、2001の小峯 やはり2001年の高川(以上旧ルール)、2006、2007での篠原、そしてまだ記憶に新しい昨年の長江。1994年以外は日本は団体優勝を果たしている。2004、2005年と団体で勝てなかった年(ハードコート)シングルスは勝利しており(2004菅野、2005篠原)、団体戦でのシングルスの勝率は誠に素晴らしいものがあるといえる〜以下本文はこちら(これも長文クリック)
女子シングルスプレヴュー
昨年のアジア選手権のエントリーにタイトルホルダーがジャンワンチーだけ、という寂しさだった女子シングルス(前年2011の世界チャンピオンキムエーギョンは嘉義まできていたのにシングルスにエントリーしていない)。今年はその世界チャンピオン キムエーギョン、アジア競技大会金メダル ツォアレイ(中国)、そして新アジアチャンピオン杉本瞳、2006アジア競技大会金メダル ジャンワンチーと現役のタイトルホルダーがそろい踏みということになりそうだ。以下長文!!クリック

東アジア現地現地レポートスタート。

大会全前々日の8日、日本とモンゴルを除く4カ国(台湾、韓国、北朝鮮、中国)が練習をおこなった。台湾は前日に現地入り、韓国は8日に天津にはいっている。

天津は快晴。気温も快適だが、大気汚染の影響が気になる。日本も現地入りしたがコートには姿をみせず。


大会前半を振り返りつつ・・・ダブルスプレヴュー

〜ここまで日本の流れは最高である。長江がついにシングルスに優勝をもたらし、さらに勢いに乗りミックスももぎ取った。その長江がダブルスに出場しないのは、惜しい、というしかないし、レギュレーションの不備をここでも嘆きたいがそんなことを今言ってもしょうがない。

エース篠原・小林、ペアで国際大会個人戦に臨むのは5回目。2010年に3位、2011年に2位、そして昨年はまさかのベスト8。そろそろというムードがあるし、長江の活躍でその流れはきている・・・・以下本文(クリック)


ミックスダブルスプレヴュー「女子力の時代?』

第1シードには、ついに日本男子にシングルスタイトルをもたらした長江が小林とのペアで。むろんこれは昨年の小林奈央のアジア選手権優勝をうけてのものだが、昨日生まれたチャンピオンの再スタートとして注目を集めるだろう。同組にはキムボミ・キムボムジュン(韓国)、ジャンワンチー・ユカイウエン(台湾)と女子後衛、男子前衛というオーソドックスなペアが3組k〜以下本文クリック(やや長文)<
男子シングルスプレヴュー
〜日本、何度も書くようにシングルスが導入されて20年、個人戦未勝利である。しかし、決して他国に比して特別に弱いわけではない、と思う。というのも団体戦においてしばしばビッグゲームをものにしてきている。1994年の高川、2000、2001の小峯 やはり2001年の高川(以上旧ルール)、2006、2007での篠原、そしてまだ記憶に新しい昨年の長江。1994年以外は日本は団体優勝を果たしている。2004、2005年と団体で勝てなかった年(ハードコート)シングルスは勝利しており(2004菅野、2005篠原)、団体戦でのシングルスの勝率は誠に素晴らしいものがあるといえる〜以下本文はこちら(これも長文クリック)
女子シングルスプレヴュー
昨年のアジア選手権のエントリーにタイトルホルダーがジャンワンチーだけ、という寂しさだった女子シングルス(前年2011の世界チャンピオンキムエーギョンは嘉義まできていたのにシングルスにエントリーしていない)。今年はその世界チャンピオン キムエーギョン、アジア競技大会金メダル ツォアレイ(中国)、そして新アジアチャンピオン杉本瞳、2006アジア競技大会金メダル ジャンワンチーと現役のタイトルホルダーがそろい踏みということになりそうだ。以下長文!!クリック

東アジア現地レギュレーションの変更点5 ダブルスか?団体戦か? 〜テニスはあくまで個人競技である。ソフトテニスではダブルスだ。歴史的にダブルスが基本である。ダブルスのチャンピオンこそがソフトテニスの真の強者でありその決定戦をクライマックスに行い、チャンピオンを讃えながら幕を下ろす、それがあるべき姿〜以下本文(クリック)
四大国際大会の時代 2005−2008クールの女子ダブルスチャンピオン。 2005東アジア、2006アジア競技大会と連勝した玉泉・上嶋は前クール最後のアジア選手権からの連勝。つまり3年連続でダブルスチャンピオンということになる。〜以下本文(クリック)
四大国際大会の時代 2001-2005クールのダブルスチャンピオン(男子)砂入り人工芝で国際大会においては現在にいたるまで3度(1995、2000,2001すべて日本開催)しか使用されていない。日本男子はその全てで団体、ダブルスに優勝と圧倒的な成績〜以下本文クリック
レギュレーションの変更点 〜雑感その2 劣化する?国際大会〜 2003〜2009の充実はどこへ?これは悪夢だとおもいこみたかったが、このレギュレーションは昨年のアジア選手権でも踏襲される、そして今回の1減。2011年にはじまった国際大会の劣化はもうとまらないのか?〜以下本文クリック
カヴァーフォトストーリー番外?女子編 四大国際大会の時代  4組中日本が3組を占める。特にメインといえるアジア競技大会と世界選手権のタイトルをもっているのが素晴らしい〜以下本文(クリック)
四大国際大会の時代 2005-2008クールのダブルスチャンピオン〜8人中5人が2度以上四大国際大会の個人タイトルに優勝している豪華な顔ぶれ〜以下本文(クリック)
カヴァーフォトストーリー ここ10年程は台湾の時代といえる、と書いたが、それが顕著にあらわれている、ということか。それにしても韓国選手がここに名を連ねていないのは実に不思議〜以下本文(クリック)
レギレーションの変更点3〜雑感〜 いうまでもなくソフトテニスはダブルスである、ダブルスが原点である、メインイベントとであるべきである。しかしそのダブルスのエントリーがシングルスの半分以下というのはいかがなものか〜以下本文クリック
レギュレーションの変更点2(団体戦) 今回から各国の登録メンバーが1減で最大5人となった。 これは2001年の第3回大会(大阪)と同じでもとにもどったとも言えるが、実は違う。以下本文クリック
レギュレーションの変更点1 前回大会といくつか変更がある。まず種目が6種目から7種目に増えたこと。ミックスダブルスが追加された。ミックスダブルスは2002年のアジア競技大会より国際大会に登場し、順次、他の国際大会でも競技されるようになったが、なぜか2005年の第4回東アジア競技大会(マカオ)ではおこなわれていない〜以下本文クリック
プレヴュー『開幕まで一ヶ月』第6回東アジア競技大会(EAST ASIAN GAMES)(中国天津)開幕まで一ヶ月を切った。開会式は6日なのだが、ソフトテニスはめずらしく後期日程なので競技開始は10日からになる(15日に閉会式)。ソフトテニスは同大会に4度目の正式参加(第一回大会には公開競技として参加している)。前回はずれたので2大会、実に8年振りの参加になる。最近のアジア競技大会のように『テニス競技』としての参加ではない。全く別の『ソフトテニス競技』としての参加である〜以下本文クリック


東アジア競技大会台湾代表

6月に3週に渡って開催された予選会(嘉義市港坪テニスコート)で決定した台湾代表。シングル予選、ダブルス予選一次、二次と3つのトーナメントが双敗淘汰制(ツーダウンスタイルノックアウトいわゆるダブルイリミネーション形式)でおこなわれ、それぞれの優勝者がそのまま代表に。例年とちがってシングルスから開催されているのが特徴。

男子 アジアチャンピオンの苧ァ煌・何孟勳が落選という大波乱があった。

代わりにアジア競技大会ダブルス2連覇の大偉業を成し遂げた楊勝發が2年ぶりに代表復帰。高校生サウスポーの余凱文とのペアでダブルス予選二次で優勝した。高校生二年生代表は劉家綸以来の快挙だ。話しが前後するがシングルス予選優勝は林佑澤。昨年につづくシングルス予選での優勝だが今年はダブルス予選に先行しているだけに価値が高い。ダブルス一次で優勝したのは林士淳・林聖發。昨年のアジア選手権ダブルスで篠原秀典・小林幸司を破って3位に入ったペアである。昨年は二次での優勝で代表入りしている。今年は堂々ダブルストップ通過である。

左から 林佑澤、林士淳・林聖發、楊勝發、余凱文

男子関連記事(クリック)

女子 シングルス予選で優勝した 李知怡が国際大会初登場。後の4人はすでにおなじみのメンバーである。ダブルス予選一次の優勝は江婉埼・張文馨。3月の中山盃国際大会に続く優勝。シングルススペシャリストの印象が強い江婉埼だが、今期はダブルスでの活躍が目立つ。二次優勝は鄭竹玲・陳翊佳、ペアとしては3大会連続、鄭竹玲は5大会連続の代表入り。

左から李知怡、江婉埼、張文馨、鄭竹玲、陳翊佳

女子関連記事(クリック)

東アジア競技大会韓国代表

韓国代表戦は4月下旬、日本、台湾に先立って南部の都市 スンチャンで開催されている。これは最終戦であり、代表選考には実際には1年がかりである、前シーズンのいくつか指定された大会の上位選手のみがこの最終予選への参加を認められる。その最終戦は予選リーグからスタート、12組あるいは12人にしぼり、双敗淘汰制による代表決定戦がおこなわれる(ダブルスが先行)。

男子 ここ数年ダブルス予選次点だったキムドンフン・キムベムジュンが一位。ドンフンは4度目の代表選出だが、はじめてのダブルス予選突破。ベムジュンは昨年につづく2度目の代表。ダブルス予選二位で代表入りとなったのがイサンクォン・パクサンミン。ともに初代表。シングルス予選では昨年のアジア選手権3位のハンジュオンが優勝。二年連続の代表入り(2011年世界選手権にワイルドカードで個人戦のみ出場)

左からキムドンフン、キムベムジュン、イサンクォン、パクサンミン、ハンジュオン

女子 ダブルス予選で優勝したアジアチャンピオン キムエーギョン・チュオクが中心のチーム。まわりをアンソンの大型選手が固める。ハードコートを苦手とする韓国だが、国内大会のいくつかをハードコートで開催するという積極的なアプローチが功を奏しつつあり、そのコンプレックスを解消しつつあるようにみえる。

左からキムエーギョン、チュオク、キムボミ、 ユンスジョン、イソイ

韓国代表関連情報(クリック)

10月に中国天津市で開催される東アジア競技大会(EAST ASIAN GAMES東アジア五輪)のソフトテニス日本代表候補選手が発表された。(4年毎に開催される同競技大会にソフトテニスが正式参加するのは2大会振り4度目)日本隊
左上から篠原秀典(日体大桜友会)小林幸司(ミズノ)長江光一(NTT西日本広島)増田健太(和歌山県庁)柴田章平(同志社クラブ)。左下から杉本瞳(東芝姫路)、森原可奈(東芝姫路)、横山温香(ナガセケンコー)小林奈央(早稲田)宮下愛未(東芝姫路)以上10人。初国際大会代表(四大国際大会)は増田、宮下、横山の3人。東アジア競技大会ということでが篠原以外の9人が初。

注目はナショナルチームからの推薦選手だが、中本、大庭、上原といった国際タイトルを持つ選手の落選。かなり大胆な選抜といえると思う。(『代表候補』という微妙な名前はJOCの正式認可待ちのためであり、いわば内定状態ということ。)

日本ソフトテニス連盟hp(クリック)に詳細PDF有り

 

概要

1993年にスタートした東アジア地区のオリンピック。今回で6回目となるが、今大会を持って終了することがきまっている(次回よりはユースの大会となる)。ゾフトテニスは同大会に2大会振りの4回目の正式参加。大会5日目からの5日間にわたり、7種目でメダルをあらそうことになる。

ソフトテニス競技 天津市テニスセンター
 ★10日 男子シングルス/女子シングルス 第1日
 ★11日 男子シングルス/女子シングルス 最終日
 ★12日 ミックスダブルス
 ★13日 男子ダブルス/女子ダブルス
 ★14日 男子国別対抗団体戦/女子国別対抗団体戦

東アジア関連情報BLOG(クリック)

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全日本女子選抜

ダブルス 森田・山下(ヨネックス)
シングルス 大庭彩加(NTT西日本広島)

全日本高校選抜

男子 東北
女子 三重{愛知県高体連HP]

アジアカップ国際大会

男子 タルソン(韓国)
女子 ヨネックス

アゼリアカップ国際大会

男子 中京
女子 鈴峯女子

全日本インドア

男子 篠原・小林(日体大桜友会・ミズノ)
女子 横山・藤崎(ナガセケンコー)

東京インドア

男子 篠原・小林(日体大桜友会・ミズノ)
女子 杉本・森原(東芝姫路)

全日本社会人学生対抗インドア

男子 対抗戦 社会人 個人戦 篠原・小林
女子 対抗戦 社会人 個人戦 杉本・森原

全日本学生インドア

男子 丸中・鈴木(中央)
女子 小林・石井(早稲田)

日本リーグ 男子 NTT西日本広島V18

日本リーグ 女子 東芝姫路

天皇杯皇后杯全日本選手権

天皇杯(男子) 桂・高月(学連 早稲田)
皇后杯(女子) 上原・阿部(ナガセケンコー)

東アジア競技大会

男子団体 日本女子団体 日本

男子ダブルス 篠原秀典・小林幸司(日本)
女子ダブルス キムエーギョン・チュオク(韓国)
ミックスダブルス 小林奈央・長江光一(日本)
男子シングルス 長江光一(日本)
女子シングルス キムエーギョン(韓国)

new東京国体

成年男子 奈良
成年女子 東京
少年男子 山形
少年女子 東京

全日本社会人

男子 村上・中本(NTT西日本広島)
女子 森田・山下(ヨネックス)

全日本中学


[大会結果掲示板]

インカレ

男子大学対抗 早稲田
女子大学対抗 早稲田
男複 高橋・内山(早稲田)
女複 小林・石井(早稲田)
男単 井口(日体)
女単 上野(立教)
[大会結果掲示板]

インターハイ

男子団体 高田商
男子個人 村田・星野(高田商)
女子団体 中村学園女子
女子個人 小谷・小野川(広島翔洋)

全日本実業団

男子 ヨネックス
女子 東芝姫路
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