|
韓国NO.1をきめる大会。結果を見る限り、相変わらず動きの激しい韓国ソフトテニス界である。方峻煥はどうしたのか、李源學はどうしたのか?そんななかでシングルスの2位に金法顕(キム・グゥブヒョン)の名が。もちろんあの世界チャンピオンの金法顕である。またここの表にはないが女子シングルスの三位には引退したはずの金英淑(安城市庁)の名もある。男子では金耿漢(キム・ギョンハン)が再び代表をめざしているとの話しもあり、ますます韓国から目が離せない。日本からは男子のトヨタ自動車、女子のサンライフが参戦している。
観戦したひとの話しによると男子団体の決勝、聞慶vs.順天のゲームがすごかったとか。みたかった...
|