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宮崎インドア 男子 鹿島・井口(学連-早稲田・日体大) 女子 杉本・森原(東芝姫路・高体連-広島女商)[宮崎県連HP]
全日本インドア 男子 中堀成生・高川経生(NTT西日本広島) 女子 杉本瞳・上嶋亜友美(東芝姫路)
全日本社会人学生対抗 男子 社会人4ー3学生 女子 学生3ー2社会人 男子個人 森・高川(大鹿印刷・NTT西日本広島) 女子個人 杉本・上嶋(東芝姫路)[大会結果掲示板]
東京インドア 男子 篠原・小林(日体大桜友会) 女子 上原・平田(ナガセケンコ−)[大会結果掲示板]
全日本学生インドア速報 男子 荻原・日野(日体大) 女子 高橋・安藤(東京女子体育大)[大会結果掲示板]

国際札幌大会速報 男子 中堀成生・高川経生 女子 杉本瞳・上嶋亜友美

日本リーグ 男子 NTT西日本広島 女子 サンライフ
天皇賜杯皇后賜杯全日本選手権速報 男子 菅野創世・佐々木洋介(川口市役所・ヨネックス) 女子 杉本瞳・上嶋亜友美(東芝姫路)[大会結果掲示版]
 

全日本インドア開催 1月27日 大阪市中央体育館

高川
上嶋
上嶋
杉本
中堀
中堀
松口
高川
杉本
望月
宮下
中川
阿部
平田
濱中
猪原
正野
上原
逢野
花田
第一報  
高川経生・中堀成生(NTT西日本広島) なんと八度目の優勝になる。不滅の大記録であろう。 杉本瞳・上嶋亜友美(東芝姫路) 杉本は初優勝、上嶋は2年連続4度目の優勝。
 
男子決勝 中堀・高川 5-2 松口・望月
[1-4,5-3,4-1,5-3,4-6,4-1,4-0]
女子決勝 杉本・上嶋 5-4 中川・阿部
[1-4,4-1,2-4,4-0,2-4,4-0,4-1,1-4,9-7]

日本最古の歴史を誇る通称『大阪インドア』は今年で53回を数える(例年2月の第一週の開催だが今年は一週早いので御注意を)。歴史とともに権威もある大会であり、ソフトテニス選手にとって、この大会に出場することがひとつの目標でもある。また時期的に女子トップ選手の引退試合の舞台にもなってきており、独特の哀愁(?)のあるトーナメントだ。今年も例外ではない。2004アジア選手権(チェンマイ)で三冠(団体、ダブルス、ミックスダブルス)を獲得した上嶋(→右画像東芝姫路)と2001年の皇后杯チャンピオンで以後ながらく代表としても活躍した濱中(広島女商クラブ)がナショナルチーム入りを辞退しており、この大会が彼女たちを見られる最後のビッグイベントになる可能性が高い。昨年は偉大な3人の後衛が現役を去った。その喪失感といったらなかった。しかし今年はある意味それ以上である。いい前衛を育てることは至難であり、いい前衛の存在そのものが奇跡ともいえるからである。とくに競技生活に制約がおおく選手寿命が短い女子ではなおさらである。

男子は東京インドアにつづき、篠原・小林、菅野・佐々木、中堀・高川に注目したい。

会場は 地下鉄朝潮橋下車3分 詳しくは大阪連盟HPをどうぞ

男子 菅野・佐々木 中堀・高川 堀・岩崎 篠原・小林 玉川・横江 森・村上 松口・望月 鬼頭・塩嵜 渡辺・森田 阿部・平井 宮下・花田 猪原・正野

女子 杉本・上嶋 朴・佐藤 逢野・濱中 上原・平田 中川・阿部 佐々木・大庭 高橋・安藤 小野・工藤 澤邊・田中 長・緒方 中野・山下 中谷・坪川

2008東京インドア開催 13日 東京体育館
小林幸司
篠原秀典
上原絵里
平田清乃
恒例!ヴィルトゥオーゾ新春スペシャル2008 (三が日限定公開)

 最強ダブルフォワード李佳鴻(台湾)のスパーリング! 類い稀なセンス、卓抜した高い技術、常軌を逸した凄まじいパワー とにかく物凄いの一言である。これは世界選手権団体戦直前の練習風景であり、ダブルフォワードに特化した調整練習。この直後、花田・川村を圧倒することになる。世界にはこんな凄い選手がいるのである・・・・

公開終了(YouTube元日アクセス14位にランクイン!)

2008ナショナルチーム発表!

女子監督に中本裕二氏(NTT西日本)が就任!
 男子監督 斎藤広宣 コーチ 上松明裕
 女子監督 中本裕二 コーチ 若梅明彦

男子 菅野創世 佐々木洋介 中堀成生 高川経生 堀晃大 岩崎圭 篠原秀典 小林幸司 玉川裕司 横江忠彦 鹿島鉄平 森博朗 松口友也 鬼頭貴之 塩嵜弘騎 森田祐哉 井口雄一 柴田章平

女子 杉本瞳 佐藤那帆 逢野祐子 上原絵里 平田清乃 中川静香 掘越敦子 高橋由梨香 安藤友里 澤渡好美 柴崎由佳 佐々木舞 大庭彩加 田中ちひろ 山下ひかる 阿部悠梨 森原可奈 深澤昭恵

世界選手権ミックスダブルス3位 上原のクロスシュート
〜動画でみるソフトテニスの基本技術〜
〜告白してしまえば、現在みていてもっとも楽しいのがこの上原のテニスである。いったい次はなにするのだろうとわくわくする(本文より)〜
世界選手権三冠王キム・チウンのフォアハンド(逆クロス)
〜動画でみるソフトテニスの基本技術〜
9月に韓国安城市で開催された第13回世界選手権で3種目(シングルス、ミックスダブルス、国別対抗団体戦)に優勝した韓国のエースベースライナー金智恩(キム・チウン)のフォアハンド。〜ひとつの究極の姿があるといっていい素晴らしいフォーム(本文より)〜
 
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この冬最大の注目のインドアがいよいよ明日に迫った。出場選手の数こそ少ないが、質の高さは比較を絶している。ヒース−、劉家綸、林朝章、金裁福、そして中堀成生はソフトテニスの歴史そのものといっていい存在なのである。それが一同に会する、地方インドアの快挙といっていいだろう。ヒースー、劉家綸が日本のインドアに登場するのはともに8年ぶりである。ヒースーは引退がうわさされており、この試合が最後の可能性が高い、何をあっても熊本へ!!日本で彼がみられるは間違いなく最後であろう。予選では中堀と同じリーグになった。夢の顔合わせが実現である。会場とうの詳細は熊本県連hp
熊本インドア主要出場選手
中堀
菅野
キムヒースー
リュウチャルン
小林
佐々木
キムジェボク
リンチャオチャン
浅川
杉本
キムエーキョン
ファンイエリン
上原
平田
チェミンヒ
チャンユーウェイ
急遽、中堀成生(日本-NTT西日本広島)の参戦が決定!
全日本インドアの前日練習で負傷した篠原が出場を辞退するという事態となった国際熊本大会。急遽、中堀成生の参戦が決定し、小林との珍しいペアで世界のライバルたちとの対戦に臨むことになった。特にキムヒースーとは宿命といっていいほどのライバルであり、四大国際大会では何度も顔をあわせている。昨年の世界選手権でも2度対戦し一勝一敗のタイ。通算ではいくつになるのか(現在計算中・・・多分中堀の方に歩があるはず・・・)。篠原の欠場は残念だが、代替が中堀というのは凄すぎる。ヒース−はおそらくこの大会が見納めになるはずであり、中堀との対戦が実現すればメモリアルなものになる。いざ熊本へ・・・
中堀成生(日本)1995世界選手権国別対抗団体戦優勝 2007世界選手権国別対抗団体戦優勝 1999世界選手権ダブルス準優勝 2006アジア競技大会国別対抗優勝 2001東アジア競技大会国別対抗団体戦優勝、ダブルス優勝 2000アジア選手権国別対抗団体戦優勝 2005アジア選手権ミックスダブルス優勝
金煕洙(KIM Hee-Soo 韓国)2007世界選手権ダブルス優勝、ミックスダブルス準優勝 1998アジア競技大会国別対抗優勝 2002アジア競技大会国別対抗優勝、ダブルス準優勝、シングルス準優勝 2001東アジア競技大会シングルス準優勝 2000アジア選手権ダブルス準優勝
金裁福(KIM Jae-Bok 韓国)2007世界選手権シングルス優勝、ダブルス優勝 2004アジア選手権ダブルス優勝 
劉家綸(LIU Chia-Lun 台湾)1999世界選手権国別対抗優勝、シングルス準優勝 2001東アジア競技大会ダブルス準優勝 2004アジア選手権 国別対抗優勝
林朝章(LIN Chao-Chang 台湾)2003世界選手権国別対抗優勝 2004アジア選手権国別対抗優勝
金愛敬(KIM Ae-Kyon 韓国)2007世界選手権国別対抗優勝 ダブルス準優勝
第48回東京インドアレポート

近年稀に見るといっていいほどおもしろくレベルの高い東京インドアだった。男子の話しである。プレヴュ−でも名をあげた三組、篠原・小林、中堀・高川。菅野・佐々木の力が際立っていて、その凛としたゲーム振りは会場に緊張感を漂わせ、あきさせない。ざわつくことのおおいこの大会だが、ほぼ9割がたうまった客席も、例年になく、静かに集中してみている感じである・・・・・・

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平田清乃(日本代表-ナガセケンコー)ジャンクスポーツに出演!!
放映日12月16日(日)20:00〜 フジテレビ系全国ネット
フジテレビ系列の人気番組『ジャンクSPORTS』に世界選手権日本代表である平田清乃選手(ナガセケンコ−)が出演することとなった。同番組はプロアマ問わず各種目からアスリートが出演し、肩の凝らないトークを繰り広げるスポーツバラエティ。司会のはまちゃんこと浜田雅功(ダウンタウン)の絶妙なつっこみが番組を盛り上げる。放映開始は2000年とのことで今年で8年目という長寿番組だ。開始当初からメジャースポーツだけでなく、マイナースポーツの選手もゲスト出演していたが、なぜかソフトテニスは無縁であった。平田選手の出演はついにという感じであり、喝采を叫ぶひともおおいのではないか。この番組にかぎらずソフトテニス選手が全国ネットのバラエティ番組に出演するのも史上初であろう。なにかソフトテニス界が大きく変化するような予感がする・・・・
平田清乃(文大杉並高→東京女子体育大学→ナガセケンコー)
 
第13回世界ソフトテニス選手権特集!!
バンジュン、ヨンドン、キョンハン!補足
かれらはソフトテニスそのものを代表する偉大な選手である・・・続きを読む(クリック)
results GOLD SILVER BRONZE
men's
singles
KIM Jae-Bok
(KOR)
CHOI Bong-Kong
(KOR)

LEE Won-Hak
(KOR)

HOR Kyung-Jin
(kor)
women's
singkes
KIM Ji-Eun
(KOR)
KIM Kyung-Ryun
(KOR)
KIM Ae-Kyung
(KOR)
UEHARA Eri
(JPN)
mixed
doubles
KIM Ji-Eun/
YANG Dong-Hoon
(KOR)
KIM Kyung-Ryun/
KIM Hee-Soo
(KOR)

AN Dong-Il/
KIM AE-Kyung
(KOR)

UEHARA/
TAKAGAWA
(JPN)
men's
doubles
KIM Jae-Bok/
KIM Hee-Soo
(KOR)
LEE Won-Hak/
AN Dong-Il
(KOR)
NAKAHORI/
TAKAGAWA
(JPN)
KIM Sung-Sub/
YANG Dong-Hoon
(KOR)
women's
doubles
KIM Kyung-Ryen/
LEE Kyung-Pyo
(KOR)
KIM Ae-Kyung/
SHIN Seon-Mi
(KOR)
CHOU Chiu-Ping/
YANG Hui-Ju
(TPE)
KIM Ji-Eun/
LEE Bok-Soon
(KOR)
men's
team
JAPAN KOREA C.TAIPEI
women's
team
KOREA JAPAN CHINA