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全国中学生 男子団体 大社(島根) 女子団体 就実(岡山) 男子個人 石塚・大津(山形-鶴岡第一) 女子個人 山納・根岸(埼玉-杉戸) [大会公式hp]
インカレ 男子シングルス 稲積京之介 女子シングルス 山下ひかる 男子ダブルス 世利・越智(同志社) 女子ダブルス 澤邊・刀祢(日体) 男子学校対抗 早稲田大学 女子学校対抗 東京女子体育大学 [大会結果掲示板]
全日本小学生 団体戦 男子 奈良 女子 和歌山 [詳細は熊本県連HP]
インターハイ 男子団体 高田商 男子個人 中山・杉尾(和歌山北) 女子団体 三重高校 女子個人 奥村・嘉数(福岡-中村学園)
全日本実業団選手権 男子 NTT西日本広島 女子 NTT西日本広島 [大会結果掲示版]
東日本選手権 男子 浅川・香川 女子 上原・平田 [大会結果掲示版]
西日本選手権 男子 阪口・柴田 女子 逢野・濱中 [大会結果掲示版]
全日本大学王座決定戦 男子 日本体育大学 女子 関西学院大学
ハイスクールジャパンカップ  大塚・中村(北海道尚志)4-3林田・巽(高田商) 女子決勝 高橋・渊田(とわの森三愛)4-2 西谷・亀田(金沢学院東)[大会結果掲示版]
全日本シングルス 男子 玉川裕司(学連-中京) 女子 澤邊好美(学連-日体大)[大会結果掲示版]
アジア選手権国内予選 男子 中堀・高川(NTT西日本広島) 女子 上原・平田(ナガセケンコ−)

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2008インカレ(全日本学生)
第62回文部科学大臣杯全日本大学対抗
第63回三笠宮賜杯全日本学生選手権
第50回全日本学生シングルス選手権
 四日市ドーム、鈴鹿スポーツガーデン
8.7〜13
女子ダブルス優勝 澤邊(日体大)。今期は中山杯国際大会、全日本シングルスにつづく3個目の個人タイトル。 男子ダブルス優勝 越智(同志社)。昨年は宮下・花田が優勝しており、同大は二年続優勝になる。
男子ダブルス優勝 世利(同志社)。昨年のシングルスチャンピオンでもある。 女子ダブルス優勝 刀祢(日体大)。澤邊とは健大高崎時代(3,2年時)のペア。
シングルスに優勝した稲積(日体大)。学校対抗、ダブルスはともに二位。 女子シングルスに二連勝した山下(東女大)。
女子シングルス 山下(東女体)二連覇!!
決勝 山下ひかる(東女体)4-0小島侑衣(日女体)
準決勝 山下ひかる(東女体)4-0屋地春奈(関学)、小島侑衣(日女体)4-2小野有紀(日体)
準々決勝 山下ひかる(東女体)4-0中野優(東女体)、水松彩華(日体)2-4屋地春奈(関学)、安部愛美(日体)1-4小島侑衣(日女体)、河原由実(青学)3-4小野有紀(日体)
男子シングルス 稲積京之介(日体大)
決勝 稲積京之介(日体)4-1中本貴博(中央)
準決勝 世利卓史(同志社3-4稲積京之介(日体)、横山和典(関学)2-4中本貴博(中央)
準々決勝 世利卓史(同志社)4-1石川雅一(吉備国際)、稲積京之介(日体)4-2玉川裕司(中京)、横山和典(関学)4-?越智大輔(同志社)、中本貴博(中央)4-2伊勢達成(東洋)
男子ダブルス 世利・越智(同志社)
決勝 稲積・井口(日体)3-5世利・越智(同志社)
準決勝 稲積・井口(日体)5-2緒方・柴田(早稲田)、世利・越智(同志社)5-3香川・日野(日体)
準々決勝 滿屋・長江(早稲田)2-5稲積・井口、緒方・柴田(早稲田)5-4正岡・山口(日体)、阪口・柴田(同志社)0-5世利・越智(同志社)、香川・日野(日体)5-2高木・大川戸(中央)
7回戦 北澤・花井(関学)3-5滿屋・長江(早稲田)、稲積・井口(日体)5-2寒河江・北(明治)、緒方・柴田(早稲田)5-4筋師・口野(関西)、正岡・山口(日体)5-1山下・金丸(同志社)、村田・川上(愛学)4-5阪口・柴田(同志社)、丸山・今井(日体)R-5世利・越智(同志社)、村上・後藤(愛学)4-5香川・日野(日体)、鹿島・塩嵜(早稲田)3-5高木・大川戸(中央)
女子ダブルス 澤邊・刀祢(日体大)
決勝 宮代・江尻(東女体)2-5澤邊・刀祢(日体)
準決勝 新田・田岡(青山学院)3-5宮代・江尻(東女体)、澤邊・刀祢(日体)5-4小野・中川(日体)
準々決勝 中野・山下(東女体)3-5新田・田岡(青学)、井上・工藤(日体)4-5宮代・江尻(東女体)、澤邊・刀祢(日体)5-4安川・阿部(早稲田)、小野・濱崎(早稲田)0-5小野・中川(日体)
六回戦 中野・山下(東女体)5-4水松・田中(日体)、新田・田岡(青学)5-2青木・中熊(日体)、本間・一柳(東女体)1-5井上・工藤(日体)、宮代・江尻(東女体)5-2府藤・鈴木(昭和学短)、長谷部・山田(関西)1-5澤邊・刀祢(日体)、野間・田中(大体)0-5安川・阿部(早稲田)、小野・濱崎(早稲田)5-0稲積・河上(日体)、山下・徳田(和洋)3-5小野・中川(日体)

東京女子体育大学六年連続優勝!!(女子大学対抗)

決勝 東京女子体育3-2日本体育
準決勝 東京女子体育3-0早稲田、神戸松蔭0-3日本体育
準々決勝 東京女子体育3-0和洋、昭和学院0-3早稲田、神戸松蔭3-0日本女子体育、東海学院0-3日本体育
早稲田二年連続九回目(男子大学対抗)
決勝 早稲田3-1日本体育
準決勝 早稲田3-0中央、日本体育3-2明治
準々決勝 早稲田3-0中京、天理1-3中央、関西学院1-3日本体育、明治3-2同志社
 
2008インターハイ!!
 川口市青木公園、川口総合高校
29日[女子個人〜三回戦] 30日[女子個人〜決勝] 31日[女子団体]
2日[男子個人〜三回戦] 3日[男子個人〜決勝] 4日[男子団体] 5日[男子団体〜決勝]
   
優勝
準優勝
第三位
団体
高田商業
奈良
北海道尚志学園
奈良
三重
三重
和歌山北
和歌山
個人
中山陽司・杉尾卓馬
和歌山-和歌山北
萩野光彦・南郷周英
宮城-東北
品川・石川
三重-三重
増田・今井
三重-三重
団体
三重
三重
淀之水
大阪
脇町
徳島
文大杉並
東京
個人
奥村すずな・嘉敷美玖
福岡-中村学園女子
石原雅子・山本彩加
広島-翔洋
前田・柴田
福岡-中村学園女子
塩島・多賀
香川-尽誠学園
男子団体(4日,5日)
高田商17度目の優勝!!

記録的な豪雨に見舞われた関東地方。午前中だけはなんとか、雷の不気味なうなりはあったものの、雨はおちてこなかった。閉会式終了後、まもなく豪雨に。

 高田商の17度の優勝もちろん二位を大きく引き離しての史上最多。初戦の沖縄向陽戦でもたついたが、上位にあがるにつれて圧倒的な強さを発揮した。山場ともくされた準決勝の伝統の一戦である三重戦に快勝、決勝は完勝。初優勝が昭和45年、以後39年間に17回の優勝となる。

男子個人(2.3日)
優勝 中山・杉尾(和歌山北)
和歌山北は4年ぶり2度目の個人戦優勝、和歌山県からは3組めのチャンピオン。
女子団体(31日)
三重高、初優勝!!
女子団体戦で初優勝した三重。三重高女子部としてでなく、三重県としても女子におけるインターハイ団体の初制覇となる。
女子個人(29,30日)
優勝 奥村・嘉数(福岡-中村学園)
奥村は昨年の全中チャンピオン(熊本-鶴城)。一年生のインターハイ個人戦制覇は久々(23年振りか?)
アジア選手権大会--台湾予選!! 第二代表決定戦 
男子 大波乱!張智翔・蘇家鋒(台北体育学院)が抜け出す!
 女子 韓佳玲・楊惠如(台湾体育大学)が順当に優勝
2008亜州杯國手選抜 第二次選取雙打一組 7月5,6日 台南県佳里
(この項の写真撮影及提供 周秋萍さん 感謝)

雨のため一週間日延べとなったアジア選手権台湾国内最終予選の2回目、7月5、6日に台南県で開催された。

 台湾最終予選は計4回おこなわれ(ダブルス2回、シングルス2回)、それぞれの優勝者がそのまま代表となるという、実にシンプルな代表選考となっている(開催順はダブルス、ダブルス、シングルス、シングルス)。

 すでにお伝えした通り。一回目の予選は楊・李(男子)江・藍(女子)が優勝し、本大会出場を決めている。今回はその2組を抜いた男女それぞれ11組によるツーダウンスタイルノックアウトトーナメント(双敗淘汰式)となる。

蘇家鋒・張智翔

男子の本命はやはり王俊彦・葉佳霖。対抗は林朝章・劉家綸というのが妥当なところだろう。しかしともに初日に2敗し、最終日に勝ち残ることができなかった(王・葉は黄・葉と林・劉にやぶれている)。私の観た1ヵ月前の一次戦でも王のテニスは迷いがみえ、冴えない感じではあった。でも2位は確保していたのだが・・・今回もあまりいい内容ではなかったらしい。クレーでのテニスに迷いがあるのか、それともやはり(社会人となった)調整不足なのか・・2005のマカオを頂点とする2003〜2006年の彼の圧倒的な強さをまのあたりにしてきたものとして、彼の現状は気がかりである。強い王俊彦がみたい。葉佳霖に著しい成長がみられるだけに余計そう感じる。 

 優勝したのは伏兵といっていい張智翔・蘇家鋒の19才ペア。先頃、王座戦出場のため来日したばかりの台北体育学院の一年生である。王座ではなれないインドアにとまどったか力がでなかったが、地力は高い。張智翔は3年前の高校生時に中山杯シングルスで上位にでたこともある期待の若手だ。それにしてもこれほど早くでてくるとは驚きである。

 二位は黄軍晟・陳柏凱。初日全勝で終え、いわゆる勝部の一位。しかし最終日、黄義翔・葉育銘との負部決勝に勝って決定戦にでてきた張智翔・蘇家鋒に2連敗し代表を逃した。

一方、女子は順当な結果となった。優勝した韓・楊(台湾体育大学)は一ヵ月前の一次選抜(第一代表決定)で、既報の通り、江婉綺・藍奕芸(台湾体育大学)に続いて二位。現在この2組が飛び抜けた存在であるといえよう。個人としてはすぐれた選手はいるものの、ペアとしてはこの2組がもっともバランスがとれている。昨年の全国運動会(台湾国体)の上位で活躍したベテラン選手の多くが欠場し、かなりさみしい顔ぶれとなってしまったのも事実。ただ昨年の世界選手権代表メンバーとの比較でいうとむしろ今年のほうが戦力がアップしているのではないか?。昨年は2次選抜で高校生ペアが優勝してしまい、チーム力が大幅にレベルダウン。結果、団体戦ではじめて中国に敗れ4位に甘んじた。今年はここまで順当。シングルス予選の結果次第。

張智翔 高校時代にくらべてグリップが薄くなり、当然あたりは厚くなり、台湾後衛らしくなってきた。
張智翔・蘇家鋒
韓佳玲 いかにも台湾らしい柔らかいタッチが持ち味だがそれだけでなない。そのタッチを活かしたライジングが武器。四大国際大会には初出場。台湾体育大学(旧台湾体育学院)の3年生。
蘇家鋒 この選手に関してはまだ資料不足でなにも書くことができないが、李佳鴻とともに練習し、方同賢のコーチングを受けている、楽しみである。
楊●如(●はくさかんむりに惠)  この2枚は一次選抜時に台中中山公園網球場で撮影)。176センチの大型前衛だが、その恵まれた体格を、まだ、いかしきれていない。彼女がのびてくれば台湾女子は恐い存在になる。2007世界選手権ダブルス銅メダル(ペア周秋萍)。国際大会には3年連続3度目の出場となる。
張淑芬 天才、異才 とにかく異能のサウスポー。台湾でしか絶対に生まれないタイプ、ともいえよう。 昨年、一昨年の学生王座ではその天才をいかんなく発揮して8戦全勝。ほとんどゲームにならないぐらいの強さみせた。クレーコートではしんどいかもしれないが・・・
陳柏凱  ベテラン前衛。国際大会出場こそまだないが、台湾国内では上位の常連だ。黄軍晟とのペアで2007年中山杯国際大会2位。全国運動会での楊勝發のペアでもある
韓佳玲
天才オールラウンダ−黄軍晟 切れ味の凄さは台湾NO.1。彼のダブルフォワードをみてみたいが・・・2005マカオ東アジア五輪代表。 黄義翔 郭旭東率いる立徳学院の学生。超個性的な選手だがまだまだ不安定で荒い。葉育銘とのペアで3位
鄭竹玲、張淑芬 今大会2位。鄭竹玲は斗六高の高校生。。張淑芬は2005マカオ東アジア五輪代表。現在、教員。
葉育銘 四大国際大会に何度も出場しているがなぜかアジア選手権には縁がない。初出場に意欲をみせていたのだが・・・しかし若い未完成な黄義翔を引っ張ってで王・葉に勝ったのはさすがである。
鄭竹玲 柔らかいフォームから鋭い打球を見せる
3位に入った斗六高の高校生。大健闘といえるだろう。
 
 
2008ナショナルチーム女子フォトレポート
6月開催強化代表選考合宿より
6月末に取材した女子ナショナルチーム合宿(於広島)のレポート。ナショナルチームの合宿訪問は2005年の立川合宿以来となる。あれから3年しかたっていないのにメンバーはほぼ入れ代わってしまった感じである。まだメンバーを絞り込むまえで、しかも中本監督の意向でU21との合同合宿となったこともあり、女子のトップ層を一望という趣。ナショナルチームには代表を絞り込むという選考会(合宿後半はゲーム中心)も兼ねたきびしい合宿である。早朝の広島城址周回タイムトライアルにはじまり、夕食後のミーティングまで濃密な時間が過ぎていく。名目はアジア選手権に向けての強化、あるいは選考会なのだが、スタッフには2010年の広州アジア競技大会(アジア五輪)を強烈に意識した言葉が常に発せられ、中本監督のいう意識改革がそういった面からもうかがえる興味深い合宿であった。最近の日本女子はアジア選手権や東アジア五輪では勝ててもアジア五輪、世界選手権では敗退という状況がつづいている。その負の連鎖を断ち切ることができるか?-->画像はこちら
   
2008インカレ(全日本学生)
   
優勝
準優勝
第三位
シングルス
稲積京之介
日体]
中本貴博
[中央]
世利卓史
[同志社]
横山和典
[関西学院]
山下ひかる
[東女体]
小島侑衣
[日女体]
屋地春奈
[関西学院]
小野有紀
[日体]
ダブルス
[三笠宮杯]
世利・越智
[同志社]
稲積・井口
[日体]
香川・日野
[日体]
緒方・柴田
[早稲田]
澤邊・刀祢
[日体]
宮代・江尻
[東女体]
小野・中川
[日体]
新田・田岡
[青山学院]
学校対抗
[文部科学大臣杯]
早稲田
日本体育
中央
明治
東京女子体育
日本体育
早稲田
神戸松蔭
大学対抗に二年連続優勝した早稲田。通算では9回目の優勝(初優勝は1948年)で日体大とならんで歴代二位。ちなみに一位は日大の21回。写真が選手権で左からベスト8に入った長江(左)、満屋(一年生だ)、ベスト4の緒方。
六連覇という大偉業を達成した東京女子体育大学。連勝記録ということでつぎにくるのは日体大の4連勝(1998〜2001)であることを考えると、不滅の大記録でといえるかもしれない。今年は若い選手がおおく、さらに記録をのばすか?
     
2008インターハイ点描---男子団体戦---
2008インターハイ点描---男子個人戦---
 
2008インターハイ点描
インターハイ特集はこちら(クリック)
アジア選手権日本代表決定
 男子

中堀
高川
菅野
篠原
小林
柴田
中堀成生 NTT西日本広島
高川経生 NTT西日本広島
菅野創世 川口市役所
篠原秀典 日体大桜友会
小林幸司 MIZUNO
柴田章平 学連-同志社
菅野は2004チェンマイ大会に続く2大会連続2度目の出場。国際大会には2005以来3年ぶり3度目の代表選出となる。篠原はアジア選手権初出場、国際大会には4年連続4度目。小林、2004年チェンマイ大会に続く2大会連続2度目の出場。国際大会にも2度目となる。柴田は全くの初出場。中堀・高川に関しては下記予選会記事を参照のこと。
 女子
上原
平田
杉本
掘越
佐々木
大庭
上原絵里 ナガセケンコ−
平田清乃 ナガセケンコ−
杉本瞳 東芝姫路
掘越敦子 NTT西日本広島
佐々木舞 NTT西日本広島
大庭彩加 NTT西日本広島
掘越は2大会連続2度目のアジア選手権出場。国際大会には2年連続5回目。他の選手はアジア選手権初出場。上原が3年連続3度目、平田、杉本が2年連続2度目、佐々木、大庭が初出場
 
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