[新世代のヴィルトゥオーゾ(トッププレイヤーの動画とその解説)]フォアハンド [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13][14][15]  バックハンド [1] [2]  サービス [1] [2] [3] [4]ドライブボレー [1] [2] フォアボレー[1] [2] バックボレー[1] [2] [3] [4] [5] ローボレー[1] スマッシュ [1] [ダブルフォワード] [サービスリターン]
動画でみるソフトテニスの基本技術 ---フォアハンド [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7][8][9][10][11][12] ロビング [1] [2] バックハンド [1] [2] [3][4][5]  サービス [1] [2][3][4] カットサーブ [1] フォアボレー [1][2] バックボレー [1] [2] [3] ハイボレ−[1] スマッシュ [1] [2] [3] サービスリターン[1][2]
ソフトテニスビギナーズガイド --->これだけは知っておきたい[基本用語 -- 超初心者のためのゲームの進め方] ソフトテニスについて詳しく知りたい!---> [エンサイクロペディアソフトテニス] 
 
 
全日本社会人学生対抗 男子 社会人4ー3学生 女子 学生3ー2社会人 男子個人 森・高川(大鹿印刷・NTT西日本広島) 女子個人 杉本・上嶋(東芝姫路)[大会結果掲示板]
東京インドア 男子 篠原・小林(日体大桜友会) 女子 上原・平田(ナガセケンコ−)[大会結果掲示板]

庭球書房に新刊
現在入手できるソフトテニスの本

ヴィルトゥオーゾ34 金耿漢(韓国)のトップスピンサーブ
新世代のヴィルトゥオーゾ
現在、アジアカップのために来日中(8,9広島市)の世界チャンピオン金耿漢(キムキョンハン)のトップスピンサーブ。
世界ダブルスチャンピオン キム・キョンレンのバックハンド
〜動画でみるソフトテニスの基本技術〜
 
世界ダブルスチャンピオン キム・ヒースーのフォアボレー
〜動画でみるソフトテニスの基本技術〜
 
 
中堀成生・小林幸司、金裁福・金煕洙、林朝章・劉家綸を連破し、優勝!
2.10熊本国際大会
ヴィルトゥオーゾ33 林朝章(台湾)のフォアハンド
ダブルフォワード誕生秘話?!
国際熊本大会(熊本インドア2月10日熊本体育館)出場の為、久々に来日する林朝章(台湾)のライジングフォアハンド。彼は2003年世界選手権台湾団体優勝の立て役者。この大会よりダブルフォワード時代の幕は開いたのである  〜この攻撃的なテニスは20世紀末からの男子トップクラスの顕著な傾向であり、さらに高みを目指してソフトテニスは大きく変化しつつあった・・・〜ボールの引きつけはいっぱいいっぱいで、これが彼のもっとも特徴的な部分〜(本文よりクリック
 
 
現地レポートはこちら
 
TAIWAN OPEN2008 中山盃国際大会開催!
3.15.16 TAIWAN
13日10時より。行なわれた記者発表の様子。テレビ局もやってきた。
記者会見を終えた台湾を代表する名手達。左から江婉綺、周秋萍、台湾協会林さん、大会会長呉さん、揚勝發。李佳鴻
日本からは堀・岩崎(NTT西日本広島)、澤邊・田中(日体大)が参戦!
李佳鴻
楊勝發
葉佳霖
劉家綸
王俊彦
林朝章
岩崎
江婉綺
周秋萍
藍奕芸
春の恒例となった感のある中山盃、今年はグレードアップされるとのことで楽しみだ。4〜5カ国(アメリカ、インドネシア、タイ、日本等)の参加が予定されている。地元台湾からはアジア五輪個人チャンプの楊勝發・李佳鴻、王俊彦、江婉綺。世界選手権ダブルス3位の周秋萍、楊恵如らが出場予定。日本からは天皇杯準優勝の堀・岩崎(NTT西日本広島)、皇后杯ベスト8の澤邊・田中(学連ー日体大)が出場する。種目はシングルスとダブルス。台湾台中市にて15.16日開催。
主な出場選手
堀晃大・岩崎圭 澤邊好美・田中ちひろ
楊勝發・李佳鴻、王俊彦・葉佳霖、林朝章・劉家綸 他

江婉綺・藍奕芸、韓佳玲・楊恵如、周秋萍・朱芸宣 他

アジアカップひろしま国際大会開催
3月8、9日 広島中央公園コート他
 キョンハン登場!!

韓国から毎年NO.1実業団チームがやってくるアジアカップ。今年は一昨年の優勝チームで金耿漢、李源學というスーパースターを擁する達城郡庁が出場する(男子)。世界最高、いや史上最高のテクニシャン金耿漢(キムキョンハン)が見られるのだ。お近くの方はお見逃しなきよう。(画像は2006年アジア五輪予選会での金耿漢)

濱中洋美引退セレモニー

玉泉・上嶋、東・濱中でスペシャルマッチ

また9日は、今期で第一線を引退する地元広島の名手濱中洋美選手の引退セレモニーが執り行なわれる予定。濱中選手は、女子商の先輩で1998バンコクアジア五輪代表の東尚子選手とのペアで、玉泉・上嶋とのスペシャルマッチにのぞむ。玉泉・上嶋はほぼ一年振りのリユニオン。(画像左から濱中、東、上嶋、玉泉)
 
第48回東京インドアレポート

近年稀に見るといっていいほどおもしろくレベルの高い東京インドアだった。男子の話しである。プレヴュ−でも名をあげた三組、篠原・小林、中堀・高川。菅野・佐々木の力が際立っていて、その凛としたゲーム振りは会場に緊張感を漂わせ、あきさせない。ざわつくことのおおいこの大会だが、ほぼ9割がたうまった客席も、例年になく、静かに集中してみている感じである・・・・・・

 続きはこちらをクリック!