インターハイ出場校
西日本選手権 男子 掘・岩崎(NTT西日本広島) 女子 杉本・上嶋(東芝姫路)[大会結果掲示板]
東日本選手権 男子 篠原・小林(日体大桜友会) 女子 上原・平田(ナガセケンコ−)[大会結果掲示板]

庭球書房に新刊
現在入手できるソフトテニスの本

 
サーバー移転のお知らせ(クリック)
 
[更新情報(ブログ)] [メール] [ゲストブック][NEWS] [TV GUIDE] [主要大会日程][コラム] [大会結果][SOFT TENNIS FORUM 21(掲示板)]
技術解説 もっと上手くなりたい、もっと強くなりたい ----> [ソフトテニスの技法]  
[新世代のヴィルトゥオーゾ(トッププレイヤーの動画とその解説)]
フォアハンド [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13]  バックハンド [1] [2]  サービス [1] [2] [3] ドライブボレー [1] [2] フォアボレー[1] [2] バックボレー[1] [2] [3] [4] [5] [ローボレー] スマッシュ [1] [ダブルフォワード] [サービスリターン]

動画でみるソフトテニスの基本技術 ---フォアハンド [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]  ロビング [1] [2]  バックハンド [1] [2] [3]  サービス [1] [2] カットサーブ [1] フォアボレー [1] バックボレー [1] [2] [3] スマッシュ [1] [2] [3] [バックレシーブ]

ソフトテニスビギナーズガイド --->これだけは知っておきたい[基本用語 -- 超初心者のためのゲームの進め方] ソフトテニスについて詳しく知りたい!---> [エンサイクロペディアソフトテニス]
※各地の大会結果を知りたい!知らせたい!!
--->[大会結果等掲示板]
※仲間を集める、対戦相手募集、クラブを探す 
--->[LET'S PLAY TENNIS!]
[関東]
[国体]
世界選手権韓国予選第三報!!

ヒ−ス−(金煕洙)は健在である。3年前に怪我をしたあとかなりウエイトオーバー気味だったが、見事にシェイプアップに成功し、全盛期の体型にもどった。今年からは新卒のキムジェボク(大邱カソリック大学卒)とのペアになり、テニスは当然ダブルフォワードである。もちろん単純なそれではないが・・・本番での活躍がもっとも期待される。ちなみに第一代表戦に優勝した金昇變・梁東薫を破ったのはこのペアだけである。

金煕洙は世界選手権には2大会振り2度目。国際大会ということでは2年振り8回目。国際大会への初登場は1998バンコクアジア五輪、以来10年間で代表落ちは2003、2006の2回だけ。激烈かつ斟酌なしの韓国代表戦でこの成果は驚異的といっていいだろう。金裁福は世界選手権は初出場。国際大会には2年連続3回めの出場。

世界選手権韓国予選第二報!!
金環連・李敬杓 3年連続の国際大会予選一位で世界選手権初出場!!

金環連・李敬杓(キムキョンレン・イキョンピョ 安城市庁)、金智恩・李福順(キムチウン・イポクスン 農協中央会)の2強時代がながらくつづいているが、今年はあの朴英姫(パクユンヒ)が復帰し、ぐっとおもしろくなった。上記2組と朴英姫・辛善美(パクユンヒ・シンシュンミ 大邱銀行)の3つどもえの争いになったのである。日本リーグ時代からずいぶんフィットした朴はすばらしいところを多々みせたが、さすがにブランクはおおきい。また前衛力にもかなり遜色があり、第一代表戦、第二代表戦とも惜敗。

 農協中央会は金智恩・李福順以外のペアも力をつけ、金環連・李敬杓を包囲したが、押さえ込むことはできなかった。第一代表戦は金環連・李敬杓 第二代表戦は金智恩・李福順が優勝し、団体メンバー入りも同時に決定。

世界選手権韓国予選第一報!!
男子第一代表決定戦

 まさに燃え上がった韓国予選、地元での世界選手権開催ということで、いつにもましてそれは激しかった。いややはりいつものようにだろうか。しかも、これはよく考えれば当然のことなのだが、レベルは着実に上がっている。とにかく、『凄い!!』のひとこと。

 全編、火の出るようなデッドヒートをまず最初に勝ち上がったのはベテラン金昇變・梁東薫(キムスンスブ・ヤントンフン)。36才と32才の第ベテラン。心・技・体すべてに万全にでないと韓国予選はとても勝ち抜けない仕組みになっているが、この3年の内のそれを2度まで制したのは「あっぱれ」である。特に梁東薫の技術的な進化が目覚ましい、マカオ(2005東アジア五輪)での完膚なきまでの敗戦が確実に成果となって現れている。

 一次リーグから通算9戦して8勝1敗の圧倒的首位。

 金昇變は国際大会に4度目の出場。1997年の東アジア競技大会でダブルス(ペア劉永東)、団体戦の二冠王。世界選手権ということでは1995年岐阜大会以来12年振り3大会振り2度目の出場となる。クレーのスペシャリスト。ベースライナー。

 梁東薫は国際大会に2年振り2度目の出場。ネットプレイヤー。


--->HEAD LINE 2007.5


[更新情報(ブログ)] [メール] [ゲストブック] [TV GUIDE] [主要大会日程] [大会結果][イラストレイテッド][コラム][tennis court Guide][有名人][あとがき]
掲示板 SOFT TENNIS FORUM 21
技術解説 [動画] もっと上手くなりたい、もっと強くなりたい ----> [ソフトテニスの技法]  [新世代のヴィルトゥオーゾ(トッププレイヤーの動画とその解説)][ボレーの基本]
地域情報 [北海道] [東北] [関東] [北信越] [東海] [近畿] [中国] [四国] [九州]
ソフトテニスビギナーズガイド --->[これだけは知っておきたい基本用語][超初心者のためのこれだけは知っておきたいゲームの進め方] 動画でみるソフトテニスの基本技術
庭球書房--現在入手できるソフトテニス関連の本
ソフトテニスリンク カテゴリ検索 [連盟] [クラブ] [大学] [高体連] [中体連] [ジュニア] [国体] [インターハイ] [スポーツ科学] [スポーツ傷害、健康] [ドーピング] [テニス肘] [トレーニング] [食事、栄養] [硬式テニス]
ソフトテニスについて詳しく知りたい!---> [エンサイクロペディアソフトテニス]
国際大会情報 [HEAD TO HEAD][Players][国際連盟加盟国一覧]
link free
Copyright( c) 2005 Soft Tennis WEBSITE ALL RIGHTS RESERVED.
御覧のページはリンクフリーです。