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| 日本代表シングルスに完全優勝!! |
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中山盃国際大会開幕!!
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17日台中中興網球場で開幕した中山盃国際大会。注目の精英組(エリート)ではシングルスが行なわれた。予想どうり、台湾と日本の対決となったが、若手主体の台湾を日本が圧倒。男女とも上位うを独占した、特に昨年の学生王座で日本の学生を翻弄した張(台湾 マカオ東アジア2005代表)、一昨年のチャンピオンであるナリ−(タイ)を破った濱中の活躍が光る。 |
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| 男子シングルス 優勝 菅野創世(日本) 準優勝 小林幸司(日本) |
女子シングルス 優勝 上原絵里(日本) 準優勝 濱中洋美(日本) |
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18日、いよいよ揚勝發・李佳鴻が登場!!
18日はダブルス。ドーハアジア競技大会男子ダブルスチャンピオン揚勝發・李佳鴻、、そして同大会女子シングルスの金メダリストである江婉綺が登場する。とくに注目はもちろん揚勝發・李佳鴻。はたしてクレーコートでどのようなテニスを展開するのか?
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| 中山盃国際大会開催!! 台湾台中市中興網球場 17、18日 |
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今日(16日)は練習日。9:00より中山公園コートで昼食休憩を挟んで15時過ぎまでみっちり練習。李佳鴻、劉家綸、周秋萍といった台湾代表、そしてタイやインドネシアの代表たちとの合同トレーニングはいろいろな意味で刺激的であり意義あるものだったと思う。練習後はその台湾選手の案内で逢甲夜市へ。ここは台湾でも有数の夜市である。タイトな日程のなかでのつかのまの休息を楽しんだ。
明日(17日)はいよいよ開幕。まずシングルス。18日がダブルス。
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中山盃国際大会開催!! 台湾台中市中興網球場 17、18日 |
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もはや恒例となった台湾連盟主催の国際大会が今年も開催。日本からは、合宿をおえたばかりのナショナルチームより、菅野・小林、上原・濱中の4選手が参戦。本日成田発16:30のチャイナエアラインで空路台湾へ。さきほど23:20台中市プラザホテルに無事到着。写真は台湾桃園国際機場(中正機場)のバス停にて。本年も同行密着(?)取材をお届けします。
台湾からはあのアジア五輪金メダリストの揚勝發・李佳鴻も参加予定。
昨年日本は男女ダブルス、シングルスの計4種目すべてに優勝したが、今年はどうなるか?
参加国 日本、台湾、タイ、インドネシア、アメリカ
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2007ナショナルチーム発表(日連HP)
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| 今年は4年に一度の世界選手権イヤーである。その日本代表候補選手ともいえるナショナルチームが日連から発表された。同時に全日本U21・U18・U14(STEP5)も決定している。詳しくは日連HPを。 |
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男子 中堀、高川、松口、篠原、山田、花田、川村、菅野、小林、佐々木、成田、香川、宮下、森田、玉川、井口
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| 女子 上嶋、上原、濱中、掘越。逢野、海江田、渡邊、平田、東田、澤邊、田中、杉本、藤本、佐々木、大庭、中川 |
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