伝統のインドアだが、かなりの有力選手が世界ジュニアのため欠場、寂しい顔ぶれになったことは否めない。今年のソフトテニス界は混乱している。いったいどうしてしまったのか?
女子
準決勝
相野・越智(福岡大)1−5保坂・和田(青山学院)
奥村・黒木(日体大)5−4濱谷・山根(神戸松蔭)
決勝
保坂・和田(青山学院)1−5奥村・黒木(日体大)
男子
準決勝
今田・山口(日体大)5−0村田・井口(日体大)
岡本・榊原(日体大)2−5吉田・安藤(早稲田)
決勝
今田・山口(日体大)5-2吉田・安藤(早稲田)
こちらの記事もどうぞ(関連記事)
コメントをどうぞ
Powered by Facebook Comments









![イサングォンのカットサーブ [アジア五輪七冠完全制覇の技術その1]](http://i2.wp.com/www.soft-tennis.org/weblog/wp-content/uploads/2015/03/9142.jpg?resize=150%2C150)
