全日本実業団選手権 東京世田谷

全日本実業団選手権

7月28、29日 東京世田谷 他

全日本実業団選手権は秋に開催される日本リーグとともに社会人チーム戦の最高峰のトーナメント。

それとともに国体のリハーサル大会として国体開催地でその開催の前年に開催される。

男子

今年 地元国体(岐阜)をむかえる大鹿印刷が5年振りの優勝。(右画像は決勝トップにでた緒方・後藤 5月のアジア選手権予選より)


男子決勝

ヨネックス 0−2 大鹿印刷
鹿島・井口−4緒方・後藤/松口・森田3−4森・大友

 

男子準決勝
ヨネックス 2−0 宇部興産A
鹿島・井口4-3林・越智/松口・森田4−3吉川・久野/室谷・若梅ー荒尾・川村

東邦ガスA 1−2 大鹿印刷A
山田・日野1−4緒方・後藤/坂口・阿野4-1森・大友/石川・大賀2−4古賀・玉置

男子準々決勝

ヨネックス 2−1 厚木市役所
鹿島・井口4−1吉川・三木/松口・森田1−4石川・岩崎/室谷・若梅4−3井上・香川

宇部興産A 2−0 大鹿印刷B
林・越智4−0村田・杉尾/荒尾・川村4−3福西・川上/吉川・久野ー吉岡・村上

東邦ガスA 2-0 アキム
山田・日野4-2金子・高橋/坂口・阿野4-2的場・泉山/石川・大賀ー関根・菅原

大鹿印刷A 2-0 川崎重工明石A
緒方・後藤4-2松本・石橋/森・大友4-3横山・加藤/古賀・玉置ー森岡・松田

 

 

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3月に広島で開催されたアジアカップ国際大会でのナガセケンコーチーム。

女子

地元東京のナガセケンコーが12年振りの優勝。東芝、NTTともに中心選手(杉本、﨏田)を欠いており、順当か。


女子決勝

NTT西日本広島 0−2 ナガセケンコー
佐々木・小林0−4上原・阿部/三好・大庭0−4森田・藤崎/水間・榎本ー横山・平田

女子準決勝

NTT西日本広島 2−0 タカギセイコー
佐々木・小林4−2石原・高橋/三好・大庭4−1徳川・宮下/水間・榎本ー前田・石田

東芝姫路 0−2 ナガセケンコー
深澤・森原2−4上原・阿部/川原・宮下3−4森田・藤崎/百田・藤本ー横山・平田


女子準々決勝

タカギセイコー 2−1 ヨネックス
石原・高橋4−3府藤・田中/徳川・宮下0−4中村・山下/膳亀・前田4−3市川・渡邊

東芝姫路 2−0 太平洋工業
深澤・森原4−0赤瀬・志村/川原・宮下4−2宮下・曽我部/百田・藤本ー赤松・金岩

(女子は予選リーグ勝者6チームによる決勝トーナメントをおこなったので準々決勝は2対戦)

 

 

 




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