アジア五輪 日本代表選抜

優勝決定直後の篠原秀典・小林幸司

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男子決勝を終えて。昨年(東アジア競技大会代表選抜)と同じ顔合わせ、結果も同様となった。

 

アジア競技大会日本代表選抜優勝ペア。
篠原・小林(日体大桜友会・ミズノ)は2大会連続(篠原は3大会連続)のアジア競技大会出場となる。森田・山下(ヨネックス)は初出場。
アジア競技大会初出場を決めた直後の森田・山下(ヨネックス)。アジア五輪、いや国際大会そのものが初出場。チームとしても堀野・福田以来の国際大会出場となる。
男子ベスト8花田兄弟ペア(京都市役所)。花田直弥は2006年ドーハ大会の日本代表。予選会はここ靫だった(ペア川村)。2006年といえば篠原・小林出現以前の話しになる。
男子ベスト8 桂・塩嵜。来年の和歌山国体強化メンバー。国際大会出場こそないが、ともに天皇杯優勝の豪華ペアだ。素晴らしいテニスで予選会の台風の目となった感じ。



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