日本が6種目に優勝 チャイナカップ2015

日本が男子複を除く6種目に優勝

第14回を迎えた中国本土での国際大会。今年は湖北省で開催。参加国は6カ国(日本、韓国、中国、台湾、インド、北朝鮮(韓国は男子のみ))
日本代表は男子がU20、女子がナショナルチーム中心の編成。男女団体、男女シングルス、ミックスダブルスの6種目に優勝した。男子ダブルスは韓国の学生ペアが優勝。

男子団体優勝 日本

男子ダブルス優勝 チョヨンセク・カンドンソン(韓国)

(二位 塩田・井口)

男子シングルス優勝 岡本光生(日本)

(二位 村田)

ミックスダブルス優勝 中川・井口(日本)

(二位 塩田・阿部)

女子団体優勝 日本

女子ダブルス優勝 中川・阿部(日本)

(二位 柿崎・神谷)

女子シングルス優勝 小谷菜津美(日本)

日本代表

男子

井口雄介(ナショナルチーム)
塩田顕(U20)
村田匠(U20)
岡本光生(U20)
宮田裕章(U20)
立木雅也(U20)

女子

阿部悠梨(ナショナルチーム)
中川瑞貴(ナショナルチーム)
柿崎あやの(ナショナルチーム)
神谷絵梨奈(ナショナルチーム)
小谷菜津美(ナショナルチーム)
米山芽玖(U20)

詳細は日本ソフトテニス連盟HPをごらんください。(上画像は3種目に優勝した中川(ナガセケンコー)2014アジアカップより)

第14回チャイナカップ国際大会

中国湖北省金山
20日 団体戦
21日 ダブルス
22日 ミックスダブルス
23,24日 シングルス




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