韓国の独断場
韓国のワンツーフィニッシュ。この種目が世界選手権に採用されたのは第12回大会(2003)、以後4大会連続で韓国が優勝、うち3回がワンツーフィニッシュとまさに独壇場である。
アジア競技大会、世界選手権の2大タイトルを獲った選手は2006アジア競技大会(ドーハ)、2007世界選手権(アンソン)を連覇したキムチウン、2010アジア競技大会(広州)、2011世界選手権(ムンギョン)を連覇したキムキョンリョンに続く3人め(女子)。男子ではキョンリョンと組んだキムテジュンがいる。
日本でも常設ミックストーナメントを!



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