目指したのはクールランニング カカラケ応援団第三弾!!

星田氏いわく『カットサービスとか、硬式はようせんでしょ。サービスがはねない感じとか、変化球とか…そういうのをショー的に見せるとかね。とにかくソフトテニスの価値を高めて勝負していく』
まさにおっしゃる通り!!しかし現実にはカットを規制する動きがある。アジア競技大会中も内外の関係者と激論?になった。言い分はよく理解できるが、カットを規制することで目標が達成できるとはとても思えないし、それどころか失うものが大きすぎる。シングルスの導入で既にソフトテニスは独自性をかなり損なっている。映画のなかの台詞ではないが、アイデンティティ損失の危機ではないか?




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